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Foveon 1-1-1 with Sigma 70 mm. macro Art lens.

Que paseis un buen verano y gracias por los comentarios , no sabeis la fuerza que me dais?,un abrazo..

"No te desanimes. A menudo la última llave que te queda por probar abre el candado" Anónimo.

Sharpest of the 35mm lenses? Perhaps, check out our review! irvingphotographydenver.com/whats-photography-bag-sigma-3...

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとトマトの植わったビニールハウス

たまたま通りかかった知人のビニールハウスだ。

色味はRICHをなぜか選択していた。ビニールハウスの入口部分だけを撮った1枚だ。ちょっと不思議な感じの写真になったので紹介する。このビニールハウスはさほど大きくはないようだ。色味はRICHのせいかもしれない。中の様子はうっすらわかる程度だけれど、それが不思議な感じに見せてくれる。他にもなかなかおもしろそうな写真を撮ったけれど、いずれ紹介できるかもしれない。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと長門市駅へ向かう山陰線のディーゼルカー

自動車道の通った陸橋の歩道から撮った風景だ。

もちろん、金網が広く覆っっていたけれど、カメラのレンズをグッと近づければ撮り方によっては、金網を意識させない写真を撮ることができる。全国で金網を切っている撮り鉄は、いい加減にしてほしいと思う。線路脇にはセイタカアワダチソウが生えていて、なかなか大変な状況であることを思わせる。山陰線はいつまでも続いてほしいものだ。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと千畳敷のカントリーキッチン

雲天なため華は感じない。

300メートルを越える高所にあるレストラン&カフェだ。今日は背後のキャンプ場などにもなる広い場所には雲がかかってもいた。背後は日本海が広がっている。右手にはキャンプ場になる場所があり、背後は遊具がちょっとある広大な広場になっている。遠く風力発電の風車も見ることができる。この日は雨がちな平日のクリスマス・イブということもあって客は誰もいなかった。僕はケーキを取りに来ただけだ。初めて単独の成犬を見かけてびっくりした。捨て犬とかでなければいいのだけれど。

SIGMA BFとLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドと青海大橋の下面と椅子

雨だと嫌だったので青海大橋の下に来てみた。

雨でも傘を差さずに写真を撮れそうな所ということで思い浮かんだので来てみた。陰鬱な曇り空というほどではないが、目で見る空はもうちょっと暗かった気がする。中央に2脚椅子があったのがおもしろい。誰が何の目的で置いたのか気になったが、確認する術はない。さすがに18mmだと結構歪みが気になるかなあ。

SIGMA BFとLumix S 18-40mm F4.5-6.3チタンゴールドと美祢線の二度とディーゼルカーが通らないだろう高架

美祢線の不通中の高架

雑草やツタで覆われた不通の美祢線の高架だ。反対側に書いてあったが高さ制限は2.3メートルとのことだ。1車線しかない上に手前側がカーブしていてカーブミラーで確認しないとかなり危ない感じだ。それなりに車の通行量はあるのでここを通過する時にはかなり速度は落とした方がいいだろう。美祢線は、台風による土砂崩れの結果、BRTという名の代替バスへの転換がほぼ決まってしまったので、ここをディーゼルカーが通ることは二度とない。焦点距離28.4mmというのはどうなんだろうw

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと山陰線の再開のための試運転車両の出発2

試運転車両が山陰線の線路に向かって出発したところだ。

美祢線も通っているが、二度とディーゼルカーが通過することはないのだろう。山陰線との対比においてその明暗差は際立つ気がする。もちろん、僕の心の持ち様でしかないけれど。山陰線ももちろん遠い将来的にはどうなるかはわからないとは言え、その復活はすなおに喜びたい。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと跨線橋から眺めた山陰線のディーゼルカー

先月2年半ぶりに復旧した山陰線のディーゼルカーだ。

確認していないが下関方面へ行くディーゼルカーだと思う。カメラというかレンズを窓ガラスに押し付ければ、ガラスに入った金属の網はほとんど目立たなくなるのだけれど、跨線橋から眺めているということを入れたかったのでちょっと離れて撮ってみた。このディーゼルカーに乗って下関行きたいなあとは思うのだけれど、利便性を考えたら車で行く方が早くて選択肢は多い。まあ、ディーゼルカーで行けば海岸沿いの風光明媚は風景を堪能することができるのだけれど。

SIGMA BFと段ボール箱でまどろむはなみるくさん

困った時のはなみるくさんである。

数日前に撮ったものだ。暑いのにはなみるくさんはエアコンがかかっている部屋の隣りの床の間というか仏壇がある部屋においてある段ボール箱の上でまどろむ。段ボールの傷ははなみるくさんの爪とぎの結果である。眠そうときつい顔の中間のような顔かもしれない。我が家に来てくれたことに感謝しかない。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと深川川沿いの山

深川川沿いの名前もないような山だ。

下の深い緑色の水は一見沼かなにかに見えるけれど、実際には川だ。穏やかに流れている。このちょっと前に、数十羽のカモを飛び立たせたりした。また、この右上にはアオサギが木の上に停まっていて写真にも撮ったのだけれど、さすがに小さすぎて拡大しなとアオサギとはわからないためあまりおもしろみを感じなかったので紹介しない。手前の土手というか堤防の上にある軽トラなどの轍のある草でなかば覆われた道の上から撮っている。

foveon 1-1-1 Sigma 12-24 Art lens

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと街灯とゴミ置き場

奥に墓石がある。

何度か紹介しているけれどすでに墓石を管理している人はいない。まったく墓石とは無関係の近所の人がたまに雑草を刈っているくらいだ。すっかり陽が暮れた後、街灯がゴミ置き場を照らしていた。雑草の緑、ゴミ置き場のケースの多いの網の青、資源ごみを入れる赤い箱の色味がおもしろいと思って撮ったような気がする。1/40、F2.8、絞り-1.7、ISO32000ということなのでかなり荒い写真だ。ただ、夜の雰囲気としては気に入っている。なお、街灯がLEDになってからは風情は減ったけれど、実用度は確実に上がっていると思う。

Fun is Subjective...

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと駐車場へ向かう階段から見上げた湯本温泉の民家

陽が当たったから撮っただけの写真だ。

西陽がいい感じで当たったので撮った。今日は雨が降っていた後、曇り空が続いていたがわずかな雲の切れ間から陽が差すようになった。すぐに太陽は雲に隠れてしまったので、陽が当たっていたのはわずかな時間だった。駐車場へ向かう階段の周囲には建物もほとんどなく物寂しい感じがする。見通しが良すぎて住んでいる人には人家としてはどうなんだろうと思わないでもない。

foveon 5 mp. Sigma 12-24 Art.

Canon eos 90. Sigma 150-600

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと倉庫のような車庫のような会社のような

中にトラックが停まっていた。

何かの会社だろうということしかわからない。仙崎のローソンの路地を入った所にある建物だ。扉の色味に惹かれて撮ったものだ。右手側からと真ん中からも撮ったけれど、日光の関係かこれが一番気にいった。実際に撮ってみないと自分が気にいるかどうかさえ僕はよくわからないようだ。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとTreのスパイスレモンケーキ

おいしかったので紹介したくなった。

テイクアウトもしていた。このケーキのおいしさがどこまで撮れているかは自信がない。露出時間は1/250だけれど固定ではなかったと思う。こういった撮影をするとマクロレンズが本当に欲しくなってくる。F4なのでかなり被写界深度が浅い。写真を見ていたらまた食べたくなってきた。

Sigma 150-500mm F5-6.3 APO DG OS HSM

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