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Que paseis un buen verano y gracias por los comentarios , no sabeis la fuerza que me dais?,un abrazo..

full resolution clicking on the image. Sigma foveon 1-1-1 sensor.

Yellow Wagtail after a dip in the pond. It's amazing how sleek they look once they have dried off.

"No te desanimes. A menudo la última llave que te queda por probar abre el candado" Anónimo.

SIGMA BFと日没近くの風景

夕暮れの太陽を撮っただけの写真だ。

露出-3.0で撮ったので目で見た風景よりも暗い。デジタルカメラで太陽を撮った場合、なかなか明るくも大きくも感じられないので難しいと感じる。しかたがないので露出を変えて撮ってみた。ピントは左右の暗い植物に合っていて、手前の地面なんかは外れていると思う。他に、一本道を歩く飼い主と犬、今日撮ったかき氷を食べ終えた後のガラスと金属の器との比較からこれを選んだ。どの写真も気に入っていて気に入った写真を撮ることができるSIGMA BFがますます好きになっている。とりあえず、ほぼ毎日写真を撮り続けているのが、僕にしては本当にすごいと思う。

 

Mein Garten (BD) Sigma 105mm Macro F2.8

 

Kingfisher going to get lunch

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと我が家の居間と雑草の生い茂った庭と隣家の小屋

自然光だけで撮ったものだ。

シャッタースピードも1/40だがあまり手振れを感じない。外の緑をもうちょっときちっと描写したいところだけれど、なかなか明暗差がある被写体では難しい。晴れているとはなみるくさんはこのソファーでくつろいでいることが多い。左のピアノはカミサンが数十年は使っているものだ。半世紀は軽く越えているのかもしれない。以前は2人用のソファーも置いてあったがそちらは、今他の部屋に移してありTVを見たりするのに使われている。

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Processed with VSCO with u3 preset

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと夏の空と携帯電話基地局の塔

あまりに夏空だったので撮った1枚だ。

白い雲の輝きがより暑さを感じさせる気がする。以前はよくカラスがとまっていたのだけれど、子育てが忙しいのか最近は全然見かけない。右下に電線が入ってしまったけれどまあいい。気にしない。太陽のおぼろげな位置が写真の光具合でなんとなくわかる気がする写真だ。逆光気味で撮っていることで、写真がシャープになった気がする。写真を見ることで暑さまで思い出してしまうのは、撮った人間の限界でもあるのだろう。この写真単体でそこまでの暑さを感じさせる技量はまったくない気がする。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと暴風対策をした窓のある古い建物

数年前の大風予報の対策でなされた暴風対策がそのまま残っている建物だ。

逆に言えばいまだに使われている建物だということだろう。一度窓ガラスを補強してしまうと剥がすのはやはりめんどくさいことなのだろう。また暴風の警報が出るかもしれないし。駅に比較的機会線路に近い建物だったと思う。正確な所在地は結構おぼろげになってしまった。県道56号、仙崎港線に近かった気もする。窓の暴風対策が残っていることと壁の色味がおもしろいと思ったので撮ったのだと思う。

lapwing deceive Daiko to protect babies, with my nikon and sigma lens

SIGMA BFとLeica ELMARIT-TL 18mm F2.8 ASPH. シルバーと暗い仏壇の間で陽光の方へ振り返るはなみるくさん

シャッタースピードを1/250にして撮った1枚だ。

カメラ本体にももちろんレンズにも手振れ補正はないので、シャッタースピードだけを1/250にして撮ったものだ。外は曇り空でかなり暗い照明のない自然光だけの室内だったので、手振れさせないことだけを考えた。フィルムカメラだったらがっちりホールドして無理やり1/8とかでも撮ったりするのだけれど、デジタルカメラの場合、細かな振動まで写り込んでしまうのでシャッタースピードを上げるのが僕のような下手くそだと現実的な解決方法だ。

FUJIFILM X-E4

SIGMA 23mm F1.4 DC DN

Still So Sleepy (Cat In The Alley) :

 

Nikon F5 / SIGMA 50mm F1.4 EX DG HSM / CH /

DW-31 / June 24, 2018 / 1280px

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと秋吉台サファリランドの生後1ヶ月未満の赤ちゃんライオン

僕のお腹の上にいるのを撮った。

あわてていたので色々ミスをしている。まず、普段は、DNGファイルとjpegファイルの両方を撮る設定にしているのだけれど、この赤ちゃんライオンを撮った写真は設定に触ったようでDNGファイルでしか撮っていない。そのため、掲載するためにSIGMA PHOTO PRO 6でjpegファイルに変換している。ついでにオートで色味の設定も変更してしまっている。DNGファイルのままの方が僕の好みなのだけれど、普段使い慣れていないので他のアプリケーションも用意しておらず勘弁に変更する方法がないのでとりあえずこの方法で紹介する。予約した子ライオンとの触れ合い時間だったけれど、2匹がガラス窓越しに見ることのみできる状態だったのに比べて、こちらの2匹は持ち上げたり顔を触ったりすることは禁止されていたが、背中をなでたりすることは許されていた。また、赤ちゃんライオンが勝手に人に登ったりにするのはまったく問題がないとあらかじめ言われていた。僕は赤ちゃんライオンをSIGMA BFで撮るために腰を落として、最後は床に座って撮っていたら興味をもった赤ちゃんライオンが暖かいところをもとめてだろうか、僕のお腹に登ってきた。そのため近くなりすぎて色々手ブレしたり、設定が変わっているのに気づかずに撮ってしまっている。ちなみにこの写真の左側の部分は僕が履いたジーンズの左足のあたりだ。僕達夫婦はすっかり赤ちゃんライオンにメロメロになってしまい、再度の訪問を固く誓うことになった。ちなみに4頭いる赤ちゃんライオンのうちどのライオンが僕のお腹の上に載ったのかはわからない。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと珈琲館乃亜の窓辺の小さな花と灰皿

露出は-2.3にしてある。

なかなか昔風の喫茶店ではあるけれど、コーヒーはかなり僕好みだ。写真をよく見ると花にはピントが合っていなくて下のコーヒーカップを使った花瓶の方に合っているようだ。まあいい。雰囲気で撮っているので気にしない。本来、SIGMA BFでは簡単に拡大してピントを確認することができるし、それ以前に液晶で十分確認はできる。炎天下でさえなければ。炎天下の場合は運任せになるか、オートのレンズを使った方が確実だろうとは思う。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと深川川沿いの山

深川川沿いの名前もないような山だ。

下の深い緑色の水は一見沼かなにかに見えるけれど、実際には川だ。穏やかに流れている。このちょっと前に、数十羽のカモを飛び立たせたりした。また、この右上にはアオサギが木の上に停まっていて写真にも撮ったのだけれど、さすがに小さすぎて拡大しなとアオサギとはわからないためあまりおもしろみを感じなかったので紹介しない。手前の土手というか堤防の上にある軽トラなどの轍のある草でなかば覆われた道の上から撮っている。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーとTreのスパイスレモンケーキ

おいしかったので紹介したくなった。

テイクアウトもしていた。このケーキのおいしさがどこまで撮れているかは自信がない。露出時間は1/250だけれど固定ではなかったと思う。こういった撮影をするとマクロレンズが本当に欲しくなってくる。F4なのでかなり被写界深度が浅い。写真を見ていたらまた食べたくなってきた。

SIGMA BFと45mm F2.8 DGシルバーと雲間から陽光がこぼれた田舎道

こんな田舎道でも舗装されているのが山口県という感じだ。

この道自体は戦前だと主要道だった可能性もある。車がすれ違うことさえできない道だけれど。国道にほぼ並行した旧道に並行した道だ。田圃や畑などは少なく人家がそれなりにあるので古くからそれなりに人が住んでいたのだと思われる。こんな道にも下水が通っているのが、日本が栄えた証ということだろう。いつまでこのインフラが維持できるのかはわからないけれど。いつまで散歩できるのだろうと思わないでもない。

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